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2005年12月31日 (土)

'05年12月の一覧

31日 (土) 仕事納め
29日 (木) 警官がいっぱい
28日 (水) ペルーのカップラーメン
26日 (月) パネトン
25日 (日) クリスマス用の電飾
22日 (木) のど自慢
20日 (火) NHKワールド・プレミアム
19日 (月) 大相撲中継
18日 (日) ペルーの新聞
16日 (金) 宮崎駿の息子さん
15日 (木) レストラン「ダリオ」
14日 (水) ペルー時間
13日 (火) リマの電力事情
11日 (日) 爆発する電球
8日 (木) 車用警報機とセキュリティ
7日 (水) 狙われるサイドミラー
6日 (火) 平均寿命
4日 (日) ナンバープレートは届いたけれど
3日 (土) 語学学校の小さな椅子
1日 (木) 語学学校スタート(ICPNA)

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仕事納め

 日本はもう大晦日ですが、こっちはまだ30日です。

 ペルーの多くの会社は今日が仕事納め。31(土)・1(日)が休みで2(月)が仕事始めです。官公庁はもうちょっと休みが長いそうです。

 正月にもかかわらず一見めっちゃ普通の週末ですが、ペルーの会社はたいてい土曜日も半日ですが仕事があります。だから普通の週末と違い感動の2連休だったりします。

 最初、週休1日に加え、祝日も日本よりはるかに少ないのでちょっと意外な感じがしました。日本人が休みまくってる間にこっちの人たちはバリバリ働いてるのかぁ…ってそれは嘘で、その分定時が過ぎると潮が引くように帰って行ったりします。

 さらにドミニカやパラグアイになると、昼休みを2時間くらいとって家で食べたりします。もちろんこれは会社やその人の役職にも拠り、外資系の企業や銀行なんかは昼休みも短けりゃ残業もキツいと聞きました。

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2005年12月29日 (木)

警官がいっぱい

「12月は泥棒が多いから気をつけろよ。クリスマスがあるからみんな金が要るんだ」

 ペルー人の知り合いがそう教えてくれました。自分の誕生日に向けて犯罪が急増、そんな事実を彼らの神様はどうお考えなのでしょうか。

 今月は町中に警官がうじゃうじゃいます。警備を強化してるんや、やるなリマ警察と感心していましたが、知人曰く「みんな小遣い稼ぎしてるんですよ」。実際彼は警官に呼び止められ難癖付けられたそうです。

 こういうときは賄賂を払うのがラテンアメリカ流みたいです(ちょっと大人の階段)。馬鹿高い正規の罰金を払ったところで着服されたら同じやし。治安のためなら裏通りをこそ見張るべきですが、みんな交通量の多い表通りにたむろしています。

 というわけでせっかく車を買ったのにまだ一回も運転していません。まぁ運転するの怖いからいいけど(駄目人間)。

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2005年12月28日 (水)

ペルーのカップラーメン

 Cup_ramen

 お湯が沸くのを待って台所をうろうろしていたら、カップ麺をひっくり返してしまいました。すぐ注げるよう蓋を開けておいたので(それくらい腹が減ってたわけです)、中の具がじゅうたんに散乱。具は拾えばすみますが、こぼれた粉末スープは掃除機でしか吸えません。残った麺にお湯をかけましたが味がしませんでした。チキンラーメンどんぶりだったら大丈夫だったのに…(その前にこぼすな)。

 袋麺と比べて値段が張るためあまりポピュラーではないようですが、売ってるのはほぼ東洋水産のマルちゃん。圧倒的なシェアです。日清のカップヌードルも探せば売ってるのですが、見た目日本のと同じなのに味が違い、たいそう落胆した憶えがあります。

 カップが小さい気がします。64gなのでマルちゃんのホットヌードルと同じくらいですが、愛するカップヌードル・カレービッグが118gなので、寝言言ってんじゃねぇよって量です。

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2005年12月26日 (月)

パネトン

 Paneton

 日本では既にクリスマスは終わってるんでしょうが、時差の関係でこちらはまだクリスマスの真っ最中です。

 深夜、ちょうど日付が25日に変わった瞬間、あちこちから花火の音が聞えてきました。

 パネトンというパンケーキを食べるのが習慣だそうです。とりあえずスーパーで買ってきました(写真のやつ。一辺30cm強)。こんな大きなやつ食えるかなぁ、と心配でしたが、目の詰まったパンケーキではなく、ふかふかのレーズンパンが巨大化してるだけだったので、たいした質量もなく普通に食えました。温めた牛乳とよく合います。

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2005年12月25日 (日)

クリスマス用の電飾

 Densyoku

 こんな感じのジオラマを飾るのがペルーの習慣だそうです。キリスト生誕の馬小屋で、小さなヤギがかわいいです。切れてますが写真左下には三賢者もいます。

 僕が住んでるのは100世帯くらい入った大きいマンションで、24時間門番の人が詰めています。合計で4、5人いて交代で勤務し共用部分の掃除などもしてくれます。

 ここ2週間くらい毎日全員が出勤してずっと飾り付けをしていました。クリスマス用の電飾です。門からエレベータまでの通路は大量の麦球に飾られ、階段の手すりにはサンタの人形がいくつも並べてあります。晩になると電飾に灯がともり、連動して電子音が流れます。綺麗は綺麗なんですが、電子音がちょっと安い音なのがなんだかなぁ。

 「それにしてもずいぶん派手に飾ってるなぁ。金かかってるでこれ。信心深いんやなぁ」と感心していたら、今月の共益費がS/.50(1500円くらい)上乗せされてました。俺が払うんかい!

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2005年12月22日 (木)

のど自慢

 日本にいれば確実にチャンネルを変える「のど自慢」ですが、人間追い込まれるとなんでも見ます。見たら見たでさすが長寿番組、ちゃんと面白い部分がありました。

 ゲスト歌手の持ち歌を歌う出場者が必ずいて、
アナウンサー「ご本人に何か質問はございませんか」
出場者「この曲歌い出しが難しいので教えてください」
アナウンサー「ではご本人に歌ってみてもらいましょう」
歌手「♪~」

 出場者が歌ったのと同じ曲(の一部)をプロが歌うわけですが、かなり違います。

 番組の最後にまたゲストが歌うんですが、圧倒的にうまい。優勝者と比べても当たり前のようにうまい。歌がうまいってのはこういうことなんや、と感心しました。

 ペルー人の歌唱力ですが、知り合い数人がラジオに合わせて歌ってるのを聞いた限りではど下手。とりあえず1勝。

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2005年12月20日 (火)

NHKワールド・プレミアム

 日本から見れば地球の裏側のペルー。でもNHKはやっています。NHKワールド・プレミアムってのがケーブルテレビに入ってて、同じのがグァテマラやパラグアイでも見れました。

 内容は総合と教育のちゃんぽんで、「海外安全情報」や英語のニュースなど海外向けの番組が間に挟まれます。

 ただ日本時間で編成されているので朝の連続テレビ小説が夕方にやってたりします。朝っぱらからニュースキャスターに「今晩は」と呼びかけられたり、さぁて寝よっかなって時に「お早うございます」と爽やかに挨拶されてかんに障ったり。

 もちろんスペイン語学習のために来ている僕は日本語の放送なんか見てちゃいけないんですが、いつもテレビは55ch(NHK)に合わさっています。結果、日本にいるときは大河ドラマしか見てなかったNHKをひたすら見ることになります。「のど自慢」もこっちに来て生まれて初めて見ました。今は「趣味悠々 ENJOYダンシング!」に夢中です!!(嘘八百)。

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2005年12月19日 (月)

大相撲中継

 夜中ソファで目が覚めテレビをつけたら、相撲中継がやっていました。場内が騒然としてます。秋場所初日、小結普天王が朝青龍を破った直後のことでした。

 日本を発つ前大阪場所を見に行きましたが、素人目にも朝青龍は圧倒的に強かった。誰が土を付けたんやろうとリプレイを眺めていたら普天王。あ、ブログの兄ちゃんや。

 僕はパソコン大好きインターネット大好きなので、現役力士が開設した珍しいブログ「どすこい大相撲日記」はよく見てました。ちゅうわけで親近感がありました。

 で、今日mixiでいろいろ検索して遊んでいたら、普天王関が登録してはるのを発見。マイミク追加を依頼したらすぐにOKしてくれました。なんて気さくなお相撲さんや。

 時差の関係でペルーでは夜中の3時台にやってる大相撲ですが、来年の初場所は早起きして全部見ようと思いました。楽しみやなぁ。

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2005年12月18日 (日)

ペルーの新聞

 新聞は屋台やスーパーで売っています。S/.2(60円)前後でエロエロしたやつから固いやつまで何種類もあります。

 僕はエル・コメルシオってのを取っています。最王手らしい真面目なやつです。写真を眺めてるだけですが結構面白い。

 日本の新聞の2/3くらいの大きさで読みやすく(競馬新聞くらいか)、その分分厚い。ほとんどのページが4色刷なのでとても豪華です。土日は値上がりして雑誌が挟まります。

 紀宮の結婚式は2日に渡って大きく扱われてました。王家ってのが珍しいせいか日系人が多いせいか。でも、サーヤのドレスがクラリスを真似たものってことまでは載ってません。

 ヤギの記事も出てました。顔写真が用意できなかったのか日本のスポーツ紙の一面が写されてました。「ロリ/コン」って見出しが2行に分かち書きされてて、一文字が子供の頭くらいありました。あの巨大な見出しに疑問を持ったペルー人もいるやろなぁ。さすがに恥ずかしいからやめてほしかったです。

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2005年12月16日 (金)

宮崎駿の息子さん

 スタジオジブリの新作がゲド戦記になりました。こっちの新聞にも小さくですが「宮崎駿の息子がデビュー」って見出しで載っていました。小学生の時に読んで、やたら暗いタッチでしたがそれでも面白かったってことを憶えています。けっこう楽しみです。

 指輪物語に続いてナルニア物語が映画になり(こっちでも宣伝してる)、今度はゲド戦記。これで三大ファンタジー小説が全部映画化されたことになります(ハリー・ポッターは置いとく)。ディズニーがナルニアの映画化権を取ったとき、じゃあゲドはどこが作るんかなぁと思ってましたが、まさか日本人がアニメ化するとは。できたら日本のコロボックル物語や、はなはなみんみ物語も映画化してほしいなぁ。

 ゲド戦記監督日誌で、宮崎吾朗監督は初っぱなに「父は反対だった」と書いていました。七光りと言われるのは覚悟の上らしいから余計な一言かも。でも気持ちはわかる気がします。

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2005年12月15日 (木)

レストラン「ダリオ」

 ダリオという新市街のレストランでホタテのパルメザンチーズ焼きを食べました。とてもおいしい。オムレツも、セビチェも、デザートのパンナコッタもマンゴーアイスも何もかもがおいしかったです。食べ過ぎて苦しいけど今ものすごくしあわせ。

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2005年12月14日 (水)

ペルー時間

 先週僕は近所のホテルの前でツアーバスを待っていました。旅行会社で申し込んだリマ市内観光ツアーです。

 いくつかのホテルで客を拾って来るはずなので、約束の時間から30分くらいは余分に待つのが当然なんでしょうが、前日にあるはずだった予約確認の電話がなかったので、そもそも申し込まれてないんちゃうかなぁ、と疑い15分で撤退。

 マンション入居時、電話やら電気やら工事に来てもらいましたが、皆平気で2時間は遅れて来ます。「ペルー時間(オラ・ペルワーナ)」って言葉の存在をその後知りました。

 一度それを計算に入れて10分ほど遅れて帰宅したら、歳食った電気屋さんが門の外で待っていました。「本職のペルー人相手にペルー時間かましたった。ちょっとペルー慣れ?」と自慢に思ったものの、相手は年配の人だったので反省。日本に帰ったときのためにもペルー時間はもう二度と使うまい、と心に誓いました(でもすぐ破りました)。

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2005年12月13日 (火)

リマの電力事情

 リマに来てまだ一度も停電を経験していません。でも店にローソク売ってるとこみると、たまにあるんやろなと思います。

 グアテマラのケツァルテナンゴは毎日停電がありました。15分くらいの時もあれば3時間くらい復旧しないときも。電熱器のシャワーだったので、石けんを流してていきなり冷水になったりします。高地で気温の低い町だったので災難でした。

 ドミニカの首都サントドミンゴもほぼ毎日停電がありました。こちらは長時間ってことはなくだいたい5分から15分。仕事で使うパソコンには無停電装置(予備のバッテリーみたいなやつ)が必須。こういう時ノートパソコンは便利。バッテリーがあるから急に電源が切れたりしません。

 ドミニカの知り合いに、日本は年に通算15分しか停電しないらしいよ、と自慢したら、郊外にあるうちの実家は毎日12時間停電しますよ、とのこと。パソコン大好き人間の僕には住みづらそうです。

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2005年12月11日 (日)

爆発する電球

 僕の家の電灯はちょっと前まで白熱灯でした。

 ある晩、自宅の電気を点けるとフラッシュを焚いたような光の後、電球が焼き切れてしまいました。プリントゴッコの電球みたいな感じです。翌日は閃光だけでなく「パーン」と破裂音も。見たら電球木っ端みじんになっていました。ちょっとデンジャラス。

 たまたま大家が訪ねてきたので、ソケットを替えて蛍光灯にしていいかと質問。僕が払いますからと言ったら、居間だけじゃなく全部の部屋を替えてもいいわよ、と。そこまでする義理はないので居間だけ電気屋を呼んで付け替えてもらいました。

 ペルーの電圧は220Vですが、時々過電圧になるみたいで、パソコンやデジカメのACアダプター(一応100-240V)が心配です。でもパチパチ飛ぶ火花は見た目綺麗なので変圧器をかます気がおきません。あとで後悔する日が来ないよう祈っています。

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2005年12月 8日 (木)

車用警報機とセキュリティ

 続いて警報機を買いに行きました。振動を感知して鳴るアラームでUS$80もしました。警報機はみんな使っていて、誤作動なのか実際に泥棒が多いのか不明ですが、うちのマンションの周りでも毎晩必ず鳴っていてもう気にならなくなりました。

 作業が終わるのを待っている間に店の人がいろんな防犯グッズを勧めてきます。ヘッドライト・テールライトの盗難防止装置(S/.60の金具。ライトの形に合わせてその場で成形、はめ込んでくれる)、サイドマーカー(ドア前のオレンジの灯り)の盗難防止処理(S/.10。ボンドと釘で留める)、ホイール用セキュリティナット(2種類併用。計S/.40)を付けてもらいました。実にいいお客です。でも無防備だった知人はヘッドライトとタイヤを以前盗まれているので必要経費です。

 ついでにボンネット裏に付いてるはずのゴムがなかったのでそれも貼ってもらいました(S/.60)。ボンネットがボムッといい音で閉まるようになりました(以前はゴガッって音)。

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2005年12月 7日 (水)

狙われるサイドミラー

 Carsecurity

 先日届いたナンバープレート。取付け穴が僕の車のねじ穴の位置と大きくずれていました。

 近所の部品屋街を知人の運転でしばらく走っていると、同乗者のペルー人が突然大声を上げました。知り合いの修理工を発見したそうです。路肩に駐めて作業開始。部品屋街にはちゃんとした修理工場の他、フリーの修理工が何人もいてそこらをウロウロしています。持っていたドリルでプレートに穴を開け、ネジでも釘でもない変な金具で取り付けてくれました。料金は前と後ろ合わせてS/.5(5ソル=150円くらい)。

 ついでにサイドミラーの盗難防止装置も付けてもらいました。S/.60。装置っていうか、単なるプラスティックのカバーなのであんま効果なさそう。でも無防備だった知人は4回もミラーを盗まれており、同じ轍は踏みたくなかったわけです。ちなみに彼はこれ以上盗まれるのが嫌らしく、ミラー無しで走っていてとても危ない。

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2005年12月 6日 (火)

平均寿命

 厚生労働省平成16年簡易生命表によると、日本人男性の平均寿命は78.64年。僕の場合太ってるから割り引いて70歳とすると、もってあと40年。2045年没。今世紀の後半は見れないわけでちょっと残念。

 60歳で定年だとしたら、2035年で退職することになります。なんかすぐのような気がします。2035年。思ってたより時間ってないもんなんですね。

 僕の持ってきた電子辞書によると、ペルーの平均寿命は男性で66歳。一度ドミニカ(67歳)の隣にあるハイチを調べたら47歳でした。ドミニカと同じ島なのに…。

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2005年12月 4日 (日)

ナンバープレートは届いたけれど

 横断歩道を渡るとき、信号が青だといっても右折車や左折車があるから油断できません。それは日本でも同じですが、ペルーの場合ウインカーを出さずに曲がってくる車が多いのでけっこう緊張します。

 信号が変わっても本当に止まってくれるかわからないのでドキドキしながら渡っています。遠くから猛然と走ってくる車を見るたび、渡りながら「今ここで転んだらあいつ平気で轢いていくんだろなぁ」と想像します。

 先日買った車のナンバープレートがさっき届いたので、いつでも外を走れるようになったのですが、僕は10年前に免許を取って以来ほとんど運転していないので、いきなりこんな上級者コースに出走するのかと思うとげんなりです。

 そういや車を買う時に、同行してくれた現地人が「Are you ready to fight?」と聞いてきました。断固No!なんですが、買っちゃったもんは仕方ないですね。慣れるまで頑張るぞ!。

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2005年12月 3日 (土)

語学学校の小さな椅子

 クラスの人数がいつの間にか11人に増えていました。内7人が中国人。

 年配の生徒ジョージさんによるとリマの他の語学学校は欧米人ばっからしい。他の生徒が答えて曰く、リマの中国人のほとんどはこの学校でスペイン語を学ぶんだ、ここはいい学校だ、とのこと。そうか、いい学校なのか。少し安心。

 ところでこの学校の椅子はテーブル付き。テーブルと背もたれの間が狭く、腹がつかえて大きく息が吸えないため非常にしんどいです。そういう意味では今ひとつな学校かも。

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2005年12月 1日 (木)

語学学校スタート(ICPNA)

 語学学校(ICPNA)の授業が始まりました。

 最初に学力テストがあってそれでクラスを振り分けられます。12個レベルがあって、僕は下から4個目。まだまだ先は長いですな。

 クラスは7人で4人が中国人。内2人は別のところで中国語を教えているらしい。スーパーで売ってる物はMade in Chinaばっかだし、中国の進出は目覚ましいです。

 授業は…。うーん、マンツーマンの教師を捜した方がよかったかなぁ。まぁしばらく頑張ろう。

 家からちょっと離れているので自転車で行ったところ、夜中に足がつりました。無駄に体重重いからしんどいです。

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