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2006年1月 6日 (金)

三田セニョリータ佳子

 年末年始とNHKを流しっぱにしてたので、反省して今ペルーの民放をかけているんですが、聞き覚えのあるテーマ曲が流れたと思ったら「いのち」がやってました。

 20代から60代におよぶ女医の一生を描いた橋田壽賀子脚本のドラマで、赤木春恵や泉ピン子など橋田ファミリーがペルーの茶の間をわかしています。初めて通しで見た大河ドラマ(1986年のやつ)なので思い入れがあるんですが、話忘れまくりなので見ていて楽しいです。

 三田佳子が、宇津井健が、泉ピン子が、伊武雅刀がスペイン語で喋ってるのはかなりな違和感。あと、三田佳子(当時45歳)が「セニョリータ(娘さん)」って呼ばれてるのも違和感。

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