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2006年3月29日 (水)

ペルーの銀行

 何時までだったか忘れましたが、日本と違い夕方までちゃんと窓口が開いています。併設のATMコーナーは24時間稼働してて、いつでも下ろせます。銀行によってはATMが外にあり、デインジャー(発音にこだわり)な感じが嫌です。周りの目(特にルパンたちの)が気になるので、まとまった金額を下ろすときは建物内の機械を探すようにしています。

 ATMはたいてい最初の画面で英語か西語か選べ、ドルとソルの両方で下ろせます。中には日本語が選択できるATMもあって、見付けたときは感激しましたが、僕の使ってるシティバンクのカードはなぜか弾かれてしまい試せません。

 家賃の振込みなど、他の口座への振込はATMではできず、窓口に列ぶことになります。銀行によっては番号札を取って座ってればいいので楽ちん。番号札は口座持ってる人とそうでない人に別れていて、順番を知らせる電光掲示板を見ていると、口座持ってる人が優先して処理されているのがわかります。

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