2007年4月27日 (金)

Toshiro's

 Toshiro1 Toshiro3 Toshiro4

 学校のすぐ近くなんですが、お値段がお値段なのでなかなか入れません。ここも日本風日本食の最高峰です。FUJIは秋刀魚の塩焼きや鯛のカブト煮などお酒の欲しくなる料理が多いですが、こちらはお寿司がメイン。1Fがカジノになっていて若干躊躇しましたが、気にせず入るのが吉。

 ■Toshiro's (トシローズ)
 Av. Conquistadores 450, San Isidro, Lima

 初めて訪ねたのはペルーに着いてすぐ。取り立ててなんとも思わず、「やっぱ海外で寿司食べると高くつくんだな」くらいの感想でした。でも、1年後に再び来店して驚愕。出てくるのは非の打ちのない日本のお寿司なんです。そして、いくらリマで日本食がブームだといっても、どこかアレンジが加えられていて、ここまで日本人が食べて違和感のないお寿司は他にありません。初めて来た時何も思わなかったってことが、実はすごさの現れだったようです。ラテンアメリカの日本食をたくさん食べた今だからこそ、ピュア和食で勝負する男らしさ、そしてかかってるだろう手間暇にじんわりきました。

 「『在外』日本人」(柳原和子著)という本を取り寄せたら、巻頭を飾ってるのがこの店のオーナーさんだったのでびっくり。

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2007年4月23日 (月)

Fuji

 旧市街から新市街に向かいビア・エクスプレサ(Vía Expresa)を走って行くと、右手に看板が見えてきます。「Fuji」はリマで食べられる日本風日本食の最高峰だと思います。客も日本人か日系の方ばかりです。高級店らしく門の外にはガードマン。店員が中から客を確認し、開錠してくれます。

 Fuji1 Fuji2 Fuji3

 メニューは豊富です。いつもラーメンばかり頼んでいるので、他はよく知りません。行く頻度を上げればいいんですが、財布が持ちません。「今日はいい鰹が入っていますよ」と勧められたので、今回は珍しくタタキを追加しました。ラーメンに合う合わないは置いておきましょう。脂がのっていて、ペルーにしては、とかじゃなく大満足でした。S/.25(933円)。

 Fuji4 Fuji5

 愛しの富士ラーメン味噌味はS/.48(1,792円)で、角煮が甘くとろけます。+S/.24で追加できるチャーハンは日本風で、ペルー一美味しいと思います(画像は半チャーハンS/.12)。醤油味もS/.48。焼き鳥は日本式の塩焼きです。にぎり盛り合わせはS/.48。丼はS/.32~43くらいです。新めのスポーツ新聞も読めるし、奢ってもらえるなら毎日でも通いたいです。

 ■Restaurant Fuji(レストラン・フジ)
 Av. Paseo de la Republica 4090, Miraflores

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2007年4月18日 (水)

Noriko's

謳っておきながら 日秘会館内の食堂です。館内の左奥にあります。Nakachiと違い、「あれ、ここ入ってよかったのかな。一般客もやってる?」と戸惑わされるムードがありますが、気にしないでください。カルチャースクールの生徒さんなのか、団体客が占領してるときもありますが、奥に個人客用のスペースがあるのでとにかく入ってみてください。

 ■Noriko's(ノリコズ)
 Av. Gregorio Escobedo 803, Jesus Maria
 昼から晩まで。日秘会館開いてるときだったらたいてい開いてます。

 Norikosteishoku Norikostempura Norikosgyoza

 ここも日本食、ペルー料理の双方があります。和食パートは調査のためほとんど食べました。Nakachiよりは若干ですがペルー色が薄いです。天ぷら定食S/.28(1,044円)はゴーヤがOKならお勧め。天ぷらは単体もあります。餃子は普通。

 Norikoskatsudon Norikosyakimesi Norikosyakitori

 カツ丼S/.12はカツの上に卵でとじた野菜が載ります。焼き飯は町の中華料理屋と比べると油控えめで日本風なんですが、米が固めに炊いてあるのでやたら腹持ちします。焼き鳥はネギの代わりに赤ピーマンを挟んでいます。こういう微妙なアレンジが海外で食べる日本食の面白さです。鶏の唐揚げS/.12はささみでがっかり。

 Norikoskareudon Norikosyakisoba
 
 焼きうどんカレーS/.12、というメニューがあったので頼んでみました。汁のないカレーうどんでした。続いて焼きそばを頼みました。出てきたのは焼きうどん。焼きうどんカレーと同じ麺です。最初からメニューに焼きうどんと書いとけばいいのに。Nakachiといいここといいどういうつもりなんだろ。

 Norikosokinawasoba

 その謎が解けたのは沖縄そばS/.10を注文したときです。ソバとうたっておきながらまたUDON!。しかし沖縄というフレーズが引っかかります。帰宅早々調べてみたら、「沖縄そば」は沖縄県の伝統的な麺で、小麦粉100%なんですね。うどんというには堅かったんですが、それも沖縄そばの特徴でした。リマには沖縄の人がたくさん移住しているので、焼きそばとして「焼き沖縄そば」が出てきてたんですね。Noriko'sの沖縄そばは優しい味で、何度食べても飽きず、もう10回以上は頼んでいます。

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2007年4月17日 (火)

Nakachi

 日秘会館の中にある食堂です。玄関入ってすぐ右にあります。

 ■Restaurant Nakachi(レストラン・ナカチ)
 Av. Gregorio Escobedo 803, Jesus Maria
 昼から晩まで。日秘会館開いてるときだったらたいてい開いてます。

 Nakachiomurice Nakachitorikara Nakachiramen

 メニューは豊富で、日本食とペルー料理の両方があります。出てくる和食もどちらかというとペルー人向けの味付けだと思います。片っ端から食べましたが、今値段を憶えてるのはオムライスS/.10(373円)、天ぷらうどんS/.15、にぎりS/.15、茶碗蒸しS/.9くらいですかね。カツ丼はじめ丼モノも安かった憶えがあります。ラーメンも安かったけど異国の味でした。あまり料理をしないのでどういう味か説明できないのが残念です。

 Nakachisomen Nakachiyakisoba

 この夏は何度もソーメンを食べました。涼やかで良かったです。焼きそばを頼むと画像のような焼きうどんが出てくるのがずっと不思議でした。そして、日秘会館にあるもう一軒の食堂を訪ねることでその謎が氷解することを、当時の僕はまだ知る由もなかったのでした…。

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2007年4月16日 (月)

SAKURA

 ペルーでここだけ?かもしれない日本食のバイキングがあります。語学学校の近くなので時々行きます。

 Sakura1 Sakura2 Sakura3

 ■Restaurante SAKURA(レスタウランテ・サクラ)
 Av. Conquistadores 575, San Isidro
 月~土、祝日、12:30~15:30、19:00~22:30

 日本人女性の店長さんが、ペルー人に日本食を知ってもらいたいので、いろんな料理を少しずつ安価で提供している、とおっしゃってました。日本料理屋はごつい値段するのが普通なので、僕にとってもありがたいです。

 最初に一通り出てきて、あとはオーダーバイキングです。一巡目の量が多いので、人によってはそれでお腹いっぱいだと思います。品目は時々変わりますが、大根の煮もの、天ぷらうどん、揚げたガーリックスライスが載ったサラダが気に入ってます。味はどれも日本の味です。お昼のビュッフェはS/.28.9(1,078円)、晩は確かS/.33だったと思います。

 他には和牛を特徴としたメニューがあります。牛丼美味しいですよ。S/.30で頼めるおつまみセットの串揚げが一番好きです。店内では日本の曲がかかってるんですが、何度か森山良子のCDに当たりました。食事中に「♪鉄の雨に打たれ~」を聞くのはトホホですが、ペルー人にはわからないからいっか。週刊朝日が何冊か置いてあるのもうれしいです。

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2007年1月30日 (火)

Siam Thai Cuisine

 ペルーに決定的に足りないものの一つが「カレー」です。主食が米なのに、ジャガイモも牛肉もたくさんあるのに、なぜベストを尽くさないのか不思議です。

 Curry

 スーパーの惣菜コーナーや中華料理屋で、鶏肉のカレー炒めを見かけることがあります。しかしカレーの風味は弱く、ご飯と一緒に食べるのはしんどい。その後、日本料理屋に行けば日本風のカレーが食べられるし、Nikkeiスーパーではカレールーが売ってる。カレー粉だけなら普通のスーパーでも手に入ると知り、飢餓感はずいぶんと治まりました。それでも、それでもなお欠けたピースが一つ。タイカレーです。

 ■Siam Thai Cuisine(シャム・タイ・キュイジーヌ)
 Av. Caminos del Inca 467, Santiago de Surco
 月~土、12:00~15:00、19:00~23:00
 http://www.siamthaicuisine.com.pe/

 電話会社Telefonicaのサイトで検索したら、タイ料理屋がありました。ホームページから察するにお洒落系です。食い気にものをいわせて押しかけましたが、店内に入ると薄暗く凝った照明で、カップルでお越しください感が充満しています。

 トムヤムクンS/.24(913円)、グリーン・チキンカレーS/.33(1,256円)、タイティーS/.10、さらに席料S/.5がかかりました。トムヤムクンは美味しいけど、中華料理屋でたまに出てくるのとあまり変わらない。グリーンカレーはなんと甘かった。連れが頼んだレッド・チキンカレー(S/.33)も同様に甘ったるい。注文時「ピカンテ(辛い)だけどかまわないか?」と確認され、「ノルマル(普通)にしてくれ」と日和ったせいかもしれません。だからって甘くするこたぁないじゃんよ。それとも、本場タイでは甘いのが普通だったりするんでしょうか。

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2007年1月29日 (月)

Costa Verde/La Rosa Náutica

 リマは海に面した街です。海岸にはレストランが並びます。

 Costaverde1 Costaverde2 Costaverde3

 ■Costa Verde(コスタ・ヴェルデ)
 Playa Barranquito, Barranco

 白が基調の明るい内装で、ガラスの向こうで波がドッパンドッパン押し寄せてます。窓側に座りたかったけど、全部予約で抑えられてるんだとか。その後団体さん(旅行客じゃない)が何組か来ました。月曜の昼間っから何してんだこいつら(人のことは言えない)。隣にMagma Sushiがありました。やっぱり寿司バー流行ってますね。

 ウエイターらしき一人がデジカメを手に歩み寄り、撮っていいかと聞くので頷いたら、数分後S/.20の写真立てを売りつけられました。写真ごと写真立てが処分されるのはもったいないので買い取りましたが、よく見たらプリンタで刷った荒い画像が挟んであるだけ。楽勝で再利用可。悔しいです。

 Costaverde4 Costaverde5 Costaverde6

 "Buffet a la mesa"と新聞広告にあったので、=テーブルバイキング、=オーダーバイキングだと思っていたら、小分けした料理がたくさん出てきただけ。どれも美味しいし、目に楽しいし、多すぎずちょうどよかったんですが、有名店の料理を容赦なく食べるつもりでいたので裏切られた気分。味は値段相応だなぁと。1人S/.55(2,093円)。画像は2人前です。

 もう一軒有名な海鮮レストランに行きました。桟橋の上にあるのでとても目立つこのお店。載ってないガイドブックは無いんじゃないでしょうか。夜に行くととてもムーディ。お土産屋が併設されてるところから観光客狙いが見え見えです。

 Rosanautica1 Rosanautica2 Rosanautica3

 ■La Rosa Náutica
 Espigón 4 Circuito de Playas, Miraflores
 月~土、12:30~00:30
 http://www.larosanautica.com/

 Rosanautica4 Rosanautica5 Rosanautica6

 カニのスープ(S/.40で2人前)は濃厚でもっと飲みたかったです。セビチェ(S/.45弱)は平均的で、ホタテが新鮮で良かったくらい。どこでも頼むアロス・コン・マリスコス(海鮮ピラフ。S/.35弱)も平均的。魚のクリーム煮(S/.60)は何を喜べばいいのかわかりませんでした。うーん、場所が愉快なのと、材料が新鮮っぽいから悪くないけど、値段考えると釣り合ってないかな。席料やワインなんかを入れて、4人で合計S/.345.99(13,166円)かかりました。

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2007年1月21日 (日)

Osakaと裏巻

 Osaka1 Osaka2

 リマで流行りの高級日本料理レストランの一つなんですが、ただの寿司バーじゃなくて、ペルー料理と日本料理のフュージョンです。芸能人ジャン・マルコのお気に入りだけあって、ひどく小洒落た店内。場違いな僕は居心地悪し。金持ちっぽい客同士がまた挨拶しあってるし。

 ■Osaka(オーサカ)
 Av. Conquistadores 999, San Isidro
 月~土、12:30~16:00、19:30~

 Osaka3 Osaka4

 刺身(S/.32くらい)は上々。でも、魚介類のグリル(Gril de mariscos。S/.46くらい)はいまいちでした。そして…

 Osaka5

「アロス・チャウファ・コン・アトゥン」(Arroz Chaufa con Atun):
 未知との遭遇でした。甘いチャーハンにマグロのたたき。これが合う!。予想外の味覚に感動しました。S/.26くらい。

 Osaka6

 ペルーの高級店には珍しく、値段が高いわりに量が足りないので、追加でピラミッド巻き(Futomaki pirámide。S/.28くらい)を注文。ほんとに三角形でした。ペルー人小細工なしです。具はカニ身と海老フライとアボガドで、海苔は内側に巻いてあり、ゴマが振ってある。普通に美味しかったですが、せっかくユニークな料理を出す店なんだから、形じゃなく味が面白いものを頼んだ方がよかったかな。席料やインカコーラを合わせ、2人でS/.151.99(5,794円)もしました。

 ニュースサイト「GIGAZINE」で、この海苔を内側にした巻き寿司の作り方が紹介されていました。
  「アメリカでは海苔で覆ってしまった黒い寿司は不評らしく、裏巻の方が一般的となっているとのこと」
だそうです。

 GIGAZINE:外国人によるどこか間違った寿司の作り方解説ムービー
 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060828_sushi/

 ペルーでは当たり前のように出てくるので、変わったものだという認識が僕にはありませんでした。おそらくアメリカ人同様ペルーの人たちも海苔が意味不明なんだと思います。そういえば、グアテマラの語学学校の講師が親日家で、僕を招いて日本食を作ってくれたんですが、「私、海苔だけは駄目なの。健康に良いって聞いてるんだけど」とこぼしてました。

 今通ってる語学学校の講師がこの店の常連らしいんですが、彼女曰く、以前S/.40した巻き寿司の値段が、S/.20くらいに下がったそうです。日本食ブームで競争が激しくなったせいだと説明してくれました。

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2007年1月20日 (土)

Magma Sushi/Edo Sushi Bar

 「ペルーの日本料理屋には、高価な日本人向けと安価なペルー人向けの2種類が…」と言った舌の根も乾かないうちに、3種類目を追加。リマでは最近、ペルー人向けの高級日本料理が流行っています。日本料理屋というか、小洒落れた寿司バー。

 Magma1 Magma2

 ■Magma Sushi Lounge(マグマ・スシ・ラウンジ)
 Ca. San Martín 512, Miraflores

 ミラフローレスのメインストリートAv. José Larcoとの交差点にあります。できてすぐ一度入り、カツ丼がなかったので「二度と来るか!」と激怒。量も少なかったし。いつ潰れるか見物だと小馬鹿にしていたけど、1年近く持ってる。あろうことか2箇所で支店も発見。ブームに乗ってるようですね。

 Magma3 Magma4 Magma5

 1年ぶりに再度入店。刺身盛り合わせS/.30(1,142円)、てんぷら盛り合わせS/.22(837円)、アナゴ寿司S/.6(228円)を注文。文句の付けどころがない味で、これで白米頼めば最高だったなと悔やみました。こざっぱりした格好の白人ばっか来て、落ち着かない店内だったのが僕にとって唯一の欠点。近所なので通いたいところですが、やっぱ居心地悪いし、飲まない僕は招かれざる客でしょう。

 Edosushibar Edosushibar2 Edosushibar3

 ■Edo Sushi Bar(エド・スシ・バー)
 Ca. Berlin 601, Miraflores
 http://www.edosushibar.com/

 もう一軒波に乗ってる寿司屋があります。Sushi Tokyoのあるブロックに立地。手強いライバルです。いや、もう客層が全然違い、小金持ってそうなペルー人たちがひっきりなしに来店。日系の方っぽい板さんがカウンター内に5、6人います。にぎり盛り合わせS/.34(1,294円)を食べましたがこちらも文句の付けどころなかったです。別にケチ付けに入ったんじゃないですが、こう普通に美味しいと自分がどこにいるのかわからなくなります。ただカツ丼S/.26(989円)は、タマネギに全然火が通ってなかったので異国の食感でした。

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2007年1月19日 (金)

Sushi Tokyo

 Sushitokyo6

 ペルーの日本料理屋には2種類あります。日本人向けの味付け(運営が日本人によることが多い)とペルー人向けの味付け(運営は日系人やペルー人によることが多い)。前者は対象が日本人なので、値段が高い店が多いです。その点このお店は比較的リーズナブル。

 ■Sushi Tokyo(スシ・トーキョー)
 Ca. Berlin 645, Miraflores
 月~土、12:30~16:00、19:00~22:00

 Sushitokyo1 Sushitokyo2 Sushitokyo3

 カツカレーS/.22(831円)はS/.1アップで目玉焼きが載ります。僕が病みつきになっていた雑炊はS/.10(378円)。お寿司屋さんなので巻物もあります。にぎりはイクラがS/.9で玉子がS/.4だったかな。

 Sushitokyo7 Sushitokyo4 Sushitokyo5

 にぎりセットは何種類かありますが、画像のはS/.28(1,057円)。メニューの大半は持ち帰り可能で、画像は親子丼(S/.13)、ヅケ丼(S/.20)、カツ丼(S/.18≒680円)、玉子巻き(S/.8)。他には鶏の唐揚げS/.15、天ぷら盛り合わせS/.18をよく頼んでいます。

 Sushitokyo8 Sushitokyo9

 お勧めはカツ丼と餃子(S/.8≒302円)。そもそもこの2つは、経験上、海外の日本料理屋で一番ハズレのない料理です。それを考慮してもここのカツ丼と餃子は忠実に日本の味です。

 このお店、よく観光旅行の団体客が来ています。不思議なのは、ツアーでペルーに来る場合、リマから入ってリマから出て行くわけで、つまり皆さん初日か最終日頃のはず。昨日まで日本食食ってたか、明日から日本食食える状況だと思います。なのになぜわざわざ日本食?。

 あと、ここは漫画がたくさん置いてあって、僕は片っ端から読んでます。読み切った頃に新しい漫画が補充されてるのは実にありがたい話です。スタンプカードがあって、全部押すとS/.20だったかの値引が受けられるんですが、今3枚目の途中です。すっかりはめられてますね。

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